<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja" >
	<channel rdf:about="http://sasaki98.dtiblog.com/?xml">
		<title>赤帽アクセスＳ98運送(愛媛県松山市）車窓見聞録</title>
		<link>http://sasaki98.dtiblog.com/</link>
		<description>赤帽アクセスＳ98運送の他愛も無い独り言です。

http://www.iris.dti.ne.jp/~sasaki
</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
			<rdf:Seq>
            				<rdf:li rdf:resource="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-33.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-32.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-31.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-30.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-29.html" />
						</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>

    	<item rdf:about="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-33.html">
		<link>http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-33.html</link>
		<title>ＮＨＫ大河ドラマには失望した。</title>
		<description>ＮＨＫ大河ドラマ天地人には全く失望した。前々から失望していたのだが、11月15日放映大阪城落城千姫救出シーンである。大河（歴史）ドラマは歴史検証番組ではないので、多かれ少なかれフィクションで構成されているのは理解出来るのだが、ただ千姫を救出した人物は既に歴史上特定されており
主人公の直江兼続や真田幸村が救出した話など聞いた事も無い諸説いりまじるグレー部分ならともかく明らかに特定されて</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ＮＨＫ大河ドラマ天地人には全く失望した。前々から失望していたのだが、11月15日放映大阪城落城千姫救出シーンである。大河（歴史）ドラマは歴史検証番組ではないので、多かれ少なかれフィクションで構成されているのは理解出来るのだが、ただ千姫を救出した人物は既に歴史上特定されており
<br />主人公の直江兼続や真田幸村が救出した話など聞いた事も無い諸説いりまじるグレー部分ならともかく明らかに特定されている史事実をかってに書き変えるのが果たして単なる時代劇ならともかく歴史ドラマの名に値するのだろうか・・・・
<br />それに如何に400年近く昔の話であれ実際に救出した人物に対する冒涜と思えるのだが、あほくさくなってこのシーン以降はテレビ消して見るのを止めました。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-16T17:15:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>四国の中の蛙</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-32.html">
		<link>http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-32.html</link>
		<title>韓国大河ドラマは凄い</title>
		<description>ビデオレンタルで韓国大河ドラマ不滅の李舜臣を借りて見ているこの朝鮮民族最大の英雄と言われる人物に以前から興味が有ったので見ているわけだが、倭（日本）軍の描写に多少の不満は有るものも、これに比べたら日本の大河ドラマは、ままごと遊びである。姿格好は時代劇であるのだが、内容ときたらお寒いかぎり、現代劇のホ−ムドラマでも見せられているような気分である。もっとリアルな骨太の大河ドラマを見たいと思っているのは</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ビデオレンタルで韓国大河ドラマ不滅の李舜臣を借りて見ているこの朝鮮民族最大の英雄と言われる人物に以前から興味が有ったので見ているわけだが、倭（日本）軍の描写に多少の不満は有るものも、これに比べたら日本の大河ドラマは、ままごと遊びである。姿格好は時代劇であるのだが、内容ときたらお寒いかぎり、現代劇のホ−ムドラマでも見せられているような気分である。もっとリアルな骨太の大河ドラマを見たいと思っているのは私だけだろうか・・・・・
<br />ただ韓国大河ドラマは長すぎるので(日本のおおよそ2倍）
<br />よほど関心のある人物でないと手がだせない
<br />そういえば今日は日曜日天地人（直江兼続）21世紀バ−ジョンでも見ようか・・・・・・・・・・　 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-09-06T18:23:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>四国の中の蛙</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-31.html">
		<link>http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-31.html</link>
		<title>変化も技の内</title>
		<description>大相撲5月場所は、大関日馬富士が優勝したが稀勢の里戦で見せた立ち合いの変化からの取ったりで勝った事が物議を
かもしだしているそうだが、私は変化は悪いとは思わない
悪いのは変化も考えずにバカみたいに頭を下げてつ込んで
いく方が悪いのである。大体相撲において小よく大を制すには大きい力士より重心を下に持っていくか立ち合いも含めて横の動きでほんろうするかのどちらか</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 大相撲5月場所は、大関日馬富士が優勝したが稀勢の里戦で見せた立ち合いの変化からの取ったりで勝った事が物議を
<br />かもしだしているそうだが、私は変化は悪いとは思わない
<br />悪いのは変化も考えずにバカみたいに頭を下げてつ込んで
<br />いく方が悪いのである。大体相撲において小よく大を制すには大きい力士より重心を下に持っていくか立ち合いも含めて横の動きでほんろうするかのどちらかである、もし横の動きがたとえ立会いだけでも、けしからんとなれば、ますます大型力士に有利なる事は力学的観点からも明白である。
<br />小錦や曙のような大型力士の大味な相撲だけでは相撲の人気が一段と低下することは間違いないところである
<br />もしどうしても立ち合いの横への変化がけしからんと言うのであれば、土俵をもう少し広くする事である。そうすればバカみたいに頭だけ下げてつ込んで一気に押し込んでの勝敗を決する事が難しくなるから頭だけ下げてつ込むバカも少なくなるだろう、頭だけ下げてつ込むバカが少なくなれば横に変化しても意味が無いのでおのずと横への変化は少なくなるという三段論法が成り立つと思うのだが・・・・・・・・・・ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-05-26T18:19:36+09:00</dc:date>
		<dc:creator>四国の中の蛙</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-30.html">
		<link>http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-30.html</link>
		<title>赤帽悲話</title>
		<description>今年の引っ越しシ-ズンも終わり当たって悲話を一つ3月28日（土）午後11時頃実は3月29日（日）愛媛県新浜市までの引っ越しをキャンセルしたいのですが、お宅に頼んでいたのですかねとの電話私は受けた覚えは無いと答えるとどの
赤帽に依頼したかわからなくなったとの返事3月28日29日といえば3月最後の土・日いうなれば今年の引っ越しの天王山それをドタキャンに近い形でほぼ1日仕事をキャンセルされ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今年の引っ越しシ-ズンも終わり当たって悲話を一つ3月28日（土）午後11時頃実は3月29日（日）愛媛県新浜市までの引っ越しをキャンセルしたいのですが、お宅に頼んでいたのですかねとの電話私は受けた覚えは無いと答えるとどの
<br />赤帽に依頼したかわからなくなったとの返事3月28日29日といえば3月最後の土・日いうなれば今年の引っ越しの天王山それをドタキャンに近い形でほぼ1日仕事をキャンセルされるであろう某赤帽の心情や如何に怒りと深い悲しみのコラボレ-ションその最終結末がどういう展開になったか私には知るよしも無い・・・・・・・・・ああ無情・・・・
<br />勿論キヤンセルにはやむおえない事もあるのは事実である
<br />身内に不幸が有ったとか病人がでた等等まあそういう場合いは大抵延期になるのだが・・・・・・・・・・ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-03-29T09:41:28+09:00</dc:date>
		<dc:creator>四国の中の蛙</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-29.html">
		<link>http://sasaki98.dtiblog.com/blog-entry-29.html</link>
		<title>続ヒェ−勘弁して一転感謝</title>
		<description>10月に連絡無しにキャンセル（10月24日ヒェ−勘弁してのタイトルで投稿）したお客様の引っ越しを本日した。
電話で引っ越し依頼が有った時は一瞬耳を疑った。
以前キャンセルされた方ですねと言うと別に悪びれた様子も無くハイとの返事こちらもそれ以上つ込んで怒らして又
キャンセルされてもつまらないので（零細業者は弱い立場にあるのだ）それ以上は不問にし本日引っ越しを</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 10月に連絡無しにキャンセル（10月24日ヒェ−勘弁してのタイトルで投稿）したお客様の引っ越しを本日した。
<br />電話で引っ越し依頼が有った時は一瞬耳を疑った。
<br />以前キャンセルされた方ですねと言うと別に悪びれた様子も無くハイとの返事こちらもそれ以上つ込んで怒らして又
<br />キャンセルされてもつまらないので（零細業者は弱い立場にあるのだ）それ以上は不問にし本日引っ越しをしたと言うわけだが、引っ越しプラス不要品（これが以外と多く有り）処分もさせて頂いたので過去の事は一切水に流し感謝感謝です。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-01-10T21:12:49+09:00</dc:date>
		<dc:creator>四国の中の蛙</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>